ようこそ! 「延世大学校 韓国語学堂&留学日記」へ
ポータルトップ > ホーム > 韓国語学留学滞在記(完全帰国) > 目指すはソウル588のある清涼里駅(チョンヤンリ駅)


目指すはソウル588のある清涼里駅(チョンヤンリ駅)


2009年6月19日(金)

おいしい韓国料理を食べ食欲を満たした後は、K君希望のソウルで一番有名な588のある清涼里駅(チョンヤンリ駅)へ行きました。駅の直ぐ近くにあんな怪しい場所があるだなんて普通の観光客は知らないですよね。

風俗に対する法律が厳しくなる前はかなりの女性がここ588で働いていました。
かなりの美女が多くいて胸がばくばくしたのを今でもよく覚えています。(でも私はやってません)

今は昔と比べると女性の質・数と共にかなり衰退していました。
呼び込みも昔なら大声で叫んだり、窓ガラスを叩いて気を取ろうとしたりとかなり強引なやり方でしたが今は静かに「お兄さ~ん、サービス良いよ」という程度。
強引な呼び込みがないので簡単に3人でほぼすべてまわり切り、K君だけで1人でお気に入りを探しに行ってしまいました。あの時のK君の目は結構やばいです。

私とH君は、コンビニでジュースを買って駅近でK君を待つことにしました。
しばらくしてK君が帰って来て、良い子を見つけたみたいでしたが不発に終わってしまい少々消化不良だった様子。

まぁ、K君の食欲・性欲を満たしてあげることができたのでガイド役としては満足、満足。

まだ新村に帰るには早いので588から近い東大門にショッピングに行きました。

続く・・・