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      <title>韓国留学～３０代の短期語学留学～</title>
      <link>http://www.love-korea.info/</link>
      <description>むかし愛した女性が韓国人女性だったことをきっかけに韓国に強い興味を持ちました。韓国のことを知れば知るほど腹が立つことはあるけれど、それとは反し韓国への興味は色あせることがない。その一番の理由は、今なお私の心の中に存在する元カノへの愛なのではと思います。再会できるかわからない元カノといつか韓国語で話しがしたい、元カノの生まれ育ったソウルを肌で感じたい。そのような思いから男３０代にして韓国留学を決意しました。これから韓国へ留学される方へ少しでも役に立つ情報を公開していきたいと思います。 </description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 26 Mar 2010 17:34:15 +0900</lastBuildDate>
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      <item>
         <title>人生で最低な誕生日 in ディズニーシー</title>
         <description>
２００３年７月２日（水）はＭちゃん２７歳の誕生日。
その当時のＭちゃんは６時には仕事を終えられる環境だったので、まだ開園して２年ほどのディズニーシーに行こうと提案した。

Ｍちゃんの頭には仕事帰りにディズニーシーに行くなんて考えもしなかったようでとっても喜んでくれた。

仕事帰りのＭちゃんを新橋まで迎えに行き、首都高速に乗ったらあっというまにディズニーシーに到着。私もディズニーシーは初めてだったので楽しみにしていた。

ディズニーシーは、平日の夜ということもあってどのアトラクションもさほど並ばず遊ぶことができた。仕事帰りにこういったデートも良いなと思った。

Ｍちゃんもディズニーシーを楽しんでくれていたけど、些細なことで険悪なムードになってしまい喧嘩になってしまった。
何が原因か覚えていないがきっと些細なことだったと思う。その当時のＭちゃんは時々韓国自慢のようなことを言うことがあった。当時の私はそのことに引っかかることが多かった。他の国の人間がお国自慢するのとは違った。日本と比較する感じの自慢の仕方だったと記憶している。だから、素直に「凄いね」と言えない自分がいた。

その辺のことを流せる度量があれば、ディズニーシーで喧嘩にならなかったと思う。
少なくともこの日は、Ｍちゃんの大事な日だったわけだから、Ｍちゃんが楽しめるように最善を尽くすべきだったと反省した。

険悪なムードのまま食事を取った。食事後、Ｍちゃんからは「こんな最低な誕生日は初めて」と言われた。

せっかくのＭちゃんの誕生日だったのに申し訳ないことをしたと思う反面、Ｍちゃんはいつも自分の立場を考えてばかりで、どうして喧嘩になったのかを考えようとしないと思った。

今思えば、その当時のＭちゃんとうまく付き合うには、Ｍちゃんのわがままを受け入れ、感に触ることを言われてもそれを流せるようになることだったと思う。
でも当時は、それができなかった。一方通行な行為に思えてしまったからだ。その当時まで付き合ってきた日本人女性とは持ちつ持たれずといった付き合いだったのでＭちゃんとの付き合い方に疑問を感じてしまっていた。

結局、Ｍちゃんの機嫌は治まらずディズニーシーを後にした。

私はＭちゃんにとって人生で最低な誕生日を演出してしまった。

続く・・・</description>
         <link>http://www.love-korea.info/minjung/story13.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">私が愛した韓国人女性</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Mar 2010 17:34:15 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>東京ドイツ村でＭちゃんとデート</title>
         <description><![CDATA[
２００３年５月１１日（日）に東京ドイツ村へ行った。初めての遠出デートでした。

前日、お弁当の材料を買い、朝からお弁当を作った。から揚げだけだと寂しいのでアスパラのベーコン巻きも作った。久しぶりの料理なので結構楽しかった。

Ｍちゃんを迎えに行き順調に東京ドイツ村へ到着。日曜日だったけど、混雑するほどではなく、程よい数のお客さんだった。

とても天気が良く、日差しがとっても気持ちよかったことを覚えている。

東京ドイツ村に到着した時は、ちょうどお昼時（記憶が正しければ）だったのでお互い作ってきたお弁当を食べることにした。
Ｍちゃんは、「あんまり上手じゃないよ」と前置きを言いながらタッパーを出した。
ヘタだって全く関係ない。Ｍちゃんが作ってくれたことだけで嬉しかった。初めて食べたキンパ。とてもおいしかったことを良く覚えている。

私の作ったから揚げを食べたＭちゃんは予想外のおいしさだったらしく喜んでくれた。作った甲斐がありました。

食後、Ｍちゃんとは、ボートに乗ったり、バズーカー砲をしたり、芝そりゲレンデで遊んだ。

キャッキャッ言いながらＭちゃんはバズーカー砲を撃ちまくっていた。もちろん玉切れしないように私が必死になって玉の補充をしました。

芝そりゲレンデも声を出しながら滑降していくＭちゃん。私も童心に戻って結構楽しかった。
本当は二人で韓国ドラマのように滑りたかったけど、危険防止のためＮＧだったのが惜しい。

広場では、ボールとグローブを借りてキャッチボールもしたな。
あの時は、韓国人女性が運動に疎いことを知らなかったので軽い感じのキャッチボールだったらできると思っていた。

私が投げたボールをグローブを前に出しながら必死に前進しながら取ろうと頑張るＭちゃん。
無常にもボールはＭちゃんの額を直撃！慌てて駆け寄るわたし。実は、Ｍちゃんはキャッチボール初体験だったみたい。頑張ってくれたＭちゃんとってもかわいく見えました。キャッチボールは直ぐに終了しちゃったけどＭちゃんとの良い思い出です。

Ｍちゃんと付き合って４ヶ月が経っていたけど、一番楽しそうなＭちゃんをみた気がした。
最初乗り気じゃなかったＭちゃんだったけど、最後には「来て良かった。凄く面白かった」と言ってくた。そういってくれて私は幸せな気持ちになりました。

帰りは、ちょっと遠回りしてアクアライン経由で帰宅。
うみほたるに行ったことがないＭちゃん。１度連れて行きたかった場所でした。

<a href="http://www.love-korea.info/minjung/story13.html">続く・・・</a>]]></description>
         <link>http://www.love-korea.info/minjung/story12.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">私が愛した韓国人女性</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Mar 2010 23:21:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>東京ドイツ村でデートの約束</title>
         <description><![CDATA[
韓国人女性Ｍちゃんとのお付き合いは、順調という感じではないもののお互いの努力によりお付き合いは続いていた。

２００３年５月５（月）Ｍちゃんの家から車で少しのところにある戸越公園を散歩していた時に千葉にある東京ドイツ村に今週末に行こうと誘ってみた。Ｍちゃんとは遠くにデートしに行ったことがなかったので喜んで約束をしてくれると思った。

すると、思っていた反応とは違いなかなか返事をくれない。
私的には、どこか遠くに行くときは、１週間後の約束を当然いれてくれると思っていた。私は彼氏なのだから。

でも、Ｍちゃんは違った。今週末の約束はできないと言われた。
今から思えば、Ｍちゃんが本当に行きたい場所だったら約束をしてくれただろうと思う。

Ｍちゃんに約束できないと言われたがすぐには引かず、何度もお願いした。お互いお弁当を作りあおうと更に提案した。でも、これも渋っている。でも、何度もお願いした。

何度もお願いしている私にＭちゃんは折れたのか今週末の約束をしてくれた。
あの時、とても嬉しかったことを覚えている。と同時にこんなにお願いしないと今週末の約束ができないのかとも思った。

Ｍちゃんは、キンパ（韓国風海苔巻）、そして私はから揚げを作る約束をした。

<a href="http://www.love-korea.info/minjung/story12.html">続く・・・</a>

【備忘録】
たぶん、Ｍちゃんが私の家の最寄の駅まで来てくれ、自宅に遊びに来たような記憶。
Ｍちゃんがその時、着ていた服は淡い黄色のスカートをはいていた。]]></description>
         <link>http://www.love-korea.info/minjung/story11.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">私が愛した韓国人女性</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Mar 2010 00:16:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>僕の彼女は韓国人</title>
         <description><![CDATA[
突発的にMちゃんに告白をしたことで予定より早く付き合うことになった。

付き合うまでの僕らの関係は、お互い好意を抱きつつ友達のような関係だった。私は付き合った後もそうゆう関係を望んでいた。

しかし、正式に付き合い始めて彼女の態度が変わったように思えた。
何だかお姫さまのような感じになってしまい、男が何でもするのが当たり前といったような感じだ。

私は韓国の文化、韓国の恋愛事情など全く知らなかったので日本人女性と付き合った時と同じように接していた。

でも今思えば、もう少し韓国のことを知っていればもう少しうまく接することができたのではと思う。

Mちゃんと付き合って驚いたこと、納得いかないことはたくさんあった。

例えば、

ある休みの日、私は天気が良かったので海にドライブに行きたかった。
でもMちゃんの家は戸越銀座、私の家は海とは反対の横浜の郊外。Mちゃんの家までは日中車で５０分くらいかかる。そこから湘南まで結構時間がかかる。

だから、私は二人にとって中間地点である横浜駅での待ち合わせを提案した。
しかし、Mちゃんの返事は「NO」だった。「横浜は遠いから行きたくない」と言われた。海に行きたくないなら仕方ないけど横浜が遠いから嫌だという理由には理解できなかった。

<a href="http://www.love-korea.info/minjung/story4.html">２年ぶりに再会した時</a>は、雨にもかかわらず横浜駅まで来てくれたのは一体なぜと思った。
その答えは、友達だったからだそうだ。

結局、私はどうしてもその日は海に行きたかったのでMちゃんを迎えに行った。
さっきまでご機嫌斜めだったMちゃんは、私をみるなり腕を組んできてニコニコしていた。
この分かりやすさは、やっぱりMちゃんは韓国人女性だなと思った瞬間だった。

他には、

Mちゃんは気分屋さんで週末の予定を私のために入れてくれないことが基本だった。
これも大きな不満だった。私は基本的に週末はMちゃんと過ごしたいと思っていたのでなるべく予定をいれなかった。

なぜMちゃんは予定をいれてくれないかというと、

金曜日に飲み会などがあり朝帰りになったりすることがあり、土曜日の体調で決めたいとのことだった。でも、友達や知り合いとの約束をすることに納得がいかなかった。

付き合う前と後で大きく変わったMちゃんの行動。それでも私は良い関係を築けるよう努力しようと思った。

<a href="http://www.love-korea.info/minjung/story11.html">続く・・・</a>]]></description>
         <link>http://www.love-korea.info/minjung/story10.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">私が愛した韓国人女性</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 19 Mar 2010 02:25:45 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>勢い余って告白してしまった in 城南島海浜公園</title>
         <description><![CDATA[
HUBを後にし戸越銀座まで韓国人女性Mちゃんを送り、私は電車を乗り継いで最寄り駅に到着した。

しかし、何だかまだ物足りない。もっと会っていたい。最寄駅から自宅に向かっている中、Mちゃんに電話をし「ドライブでもしよう」と誘ってみた。Mちゃんは快く「うん、ドライブしよう」と言ってくれた。

私は自宅まである２キロの距離を全力で走って帰った。

車に乗り込み急いでMちゃんの家を目指した。３０分くらいでMちゃんの家に到着しドライブが始まった。

私は環七を平和島方面へ走り、以前から行ってみたかった城南島海浜公園へ行った。

公園に到着し少し散策してみることにした。深夜の城南島海浜公園は立ち入り禁止のようでチェーンがしてあった。（簡単にまたげるので問題ないですが）

ドライブということもあってMちゃんは、ラフな格好に着替えていて、生足にスカートと寒そうだった。

私はおもむろにMちゃんをお姫さま抱っこをし、チェーンをまたぎ公園内に入った。
（Mちゃんはお姫さま抱っこやおんぶを嫌がらない子だった）

海に近いこともあり結構風も強く、寒がりのMちゃんにはしんどい感じだった。
しばらく、私のダウンジャケットでMちゃんを包みながら、夜の夜景を堪能した。

その時私は、Mちゃんへ対してドキドキが止まらず勢い余って告白をしてしまった。
本当はもっとデートを重ねてゆっくりいこうと思っていたが、その時の衝動を抑えることがどうしてもできなかった。年下の男の存在も少しは影響したかもしれない。

告白し「YES」と返事をもらい、「俺のことを好きか？」と聞いたら「ちょっと好き」と言われた。
その言葉に驚いたことを今でもよく覚えている。

大好きという言葉を期待はしていなかったがまさか「ちょっと好き」と言われるとは思わなかった。
日本語でうまく表現できなかったのだろうとその時は、そう思うようにした。

何はともあれ、僕らは付き合うことになった。

今まで通り、友達のような感じで付き合えたら良いなと思った。

でも、国際カップルはそう簡単なものではなかった。

<a href="http://www.love-korea.info/minjung/story10.html">続く・・・</a>]]></description>
         <link>http://www.love-korea.info/minjung/story9.html</link>
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         <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 01:37:56 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>韓国人女性Mちゃんと浅草寺デート</title>
         <description><![CDATA[<br /><br />２００３年の年始は台湾人の友人W君や韓国人女性Mちゃんととても充実した日を過ごすことができた。<br /><br />W君が帰国後、Mちゃんと連絡を取り合い２００３年１月１２日（日）に会う約束をした。<br /><br />その日は、Mちゃんの住んでいる戸越銀座まで行き、そこから地下鉄で浅草寺に向かった。<br />車内で今まで通り、楽しく話をし楽しい気分でいっぱいだった。Mちゃんからあることを言われるまでは。<br /><br />それは、何の脈絡もなく「韓国は日本よりスポーツは強いよね。韓国人は精神力が強い。ふふふ。」みたいな感じで言われた。そこで私が「へ～そうなんだー」と思えていれば良かったのだが、彼女の言い方に何だかカチッとしてしまった。<br />「具体的にどのスポーツが強いの？」とかMちゃんの言ったことに言い返そうとする自分がいた。<br /><br />結局、韓国がスポーツでは日本より上だということを認めることもなく、その場は終わった。少し嫌な雰囲気になってしまった。<br /><br />韓国という国は、世界で注目されるアジアの国は日本や中国で、いつもその陰に隠れてしまうような存在。だから負けないぞという気持ちやお国の自慢をしたい気持ちが芽生えてしまうのではと今はそう思える。<br /><br />そうこうしている内に浅草に到着し浅草寺に向かった。週末ということもあり観光客で混んでいた。<br /><br />雷門の前で記念写真をパチリ。この日、二人で撮った写真は１枚だけ。もっと撮っておけばよかったと今更ながら後悔。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="asakusa.JPG" src="http://www.love-korea.info/images/asakusa.JPG" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0pt auto 20px;" height="240" width="320" /></span>記念撮影の後は、仲見世通りを歩き、普段見慣れない食べ物や雑貨をみてまわった。<br /><br />その後、二人でおみくじを引き、私は大吉、Mちゃんも私と同じ番号の大吉を引いた。私は男のくせに運命みたいなものを感じ凄く嬉しかった。そのおみくじは、７年経った今でも大切に保管してある。大切な宝物だ。<br /><br />お参りをした後は、境内を散策した。境内にたくさんいた鳩にMちゃんは少しおびえていた。どうやら動物が苦手のようだ。<br /><br />浅草寺を後にした僕らは、普段乗ることのない都バスに乗った。バスの行き先は覚えていないが最終的に僕らは新宿に行った。<br /><br />僕らは歌舞伎町方面に渡る交差点でお互い腰に手をまわしすっかり恋人モードだった。交差点を渡りながらMちゃんはあることを言った。「S君とはこんなことはしないよ。Aだけだよ」と。<br />私は猛烈に嬉しかった。<br /><br />実はMちゃんに言い寄っている年下の日本人男性がいた。その男性とは何度もデートをし、告白までされているとMちゃんから聞いていた。その男性は、背が高く、かっこよく、筋肉質だと言っていた。私の立場がないではないかと内心思っていた。<br /><br />彼女にとって申し分ないはずが、まだ返事をしていない様子だった。<br />年下が問題だったのか、性に対する理解が問題だったのか、フィーリングの面でしっくりこなかったのか、それとも突如現れた私の存在が返事を保留にさせたのか、定かではない。<br /><br />僕らはMちゃんが行ったことのあるHUB歌舞伎町店に行った。<br />浮かれ気味だった私は、地下へと向かう階段を下りている中、天井に額をおもいっきりぶつけてしまった。でも、Mちゃんの優しい一言で痛さは和らいだ。<br /><br />HUBで楽しく過ごし、終電が迫って来ていたので帰ることにした。その日は、何だかMちゃんを家まで送りたい気分だった。二人でMちゃんの住む戸越銀座へ向かった。<br /><br /><a href="http://www.love-korea.info/minjung/story9.html">続く・・・</a><br /><br />]]></description>
         <link>http://www.love-korea.info/minjung/story8.html</link>
         <guid>http://www.love-korea.info/minjung/story8.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">私が愛した韓国人女性</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Mar 2010 23:43:21 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>韓国人女性Ｍちゃんと楽しい１日～その２～</title>
         <description><![CDATA[
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.love-korea.info/images/3nin.jpg"><img alt="3nin.jpg" src="http://www.love-korea.info/assets_c/2009/12/3nin-thumb-120x160-59.jpg" width="120" height="160" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>
渋谷を後にした我々は、タクシーで六本木に向かった。そして、六本木交差点で降り、東京タワーをバックに記念撮影をした。

以前行ったことのある「Isn't that enough」というクラブに行った。
クラブ慣れしていない我々にとって、気軽に入れるクラブだった。

入場料１０００円を支払い、手の甲にスタンプを押してもらい、いざ入店。
少し時間が早かったようでお客さんは少し少なかった。でもクラブ初心者の私にとっては程よいお客さんの数と空間が良かった。

各自好きなドリンクをオーダーし、しばらくイスに座り談笑しながらクラブの様子を伺った。みんなクラブ慣れしてない様子だった（私を含めて）

徐々にお客さんが増えてきてクラブ内は活気がでてきた。我々は一番奥のステージへと移動し私は見よう見真似で踊った。台湾人の友達W君は結構ノリノリでモンキーダンスのような感じで踊っていた。韓国人女性Mちゃんと肩を組む感じで踊ったりしていたW君だったが、段々エスカレートしハグを超えた感じの抱きしめ方になりMちゃん少々逃げ腰気味だった。

私もMちゃんと軽くハグする感じで踊った。あの時は、何だかとっても嬉しかった。

お酒が切れたのでMちゃんと二人でドリンクを買いに手を繋ぎカウンターへ行き、ようやく二人きりの時間を持てた。クラブでの時間をとっても楽しんでくれている様子のMちゃんをみているだけで私は嬉しかった。

ドリンクを買うっていっても店内のことなのであっという間に二人だけの時間は終わってしまう。
そう思ったので私はステージとは真反対にあるロッカーにMちゃんを誘った。
僕らは自然と抱きしめあった。僕らは付き合ってもいないし、そんなにお互いのことを知っている仲でもない。でもその行為はとっても自然な感じだった。少し酔っていたMちゃんは体を私に預けてくれしばらく抱きしめあった。

そんな時、帰りの遅い僕らを探しにW君がロッカーまでやってきた。
僕らが抱き合っているのをみたW君は瞬間的に身を隠しいなくなった。それに気づいた私は名残惜しかったがW君とKさんがいるステージへと戻った。

僕らが抱き合っている姿をみたW君は、一人でひたすら踊っていた。
昔、Mちゃんのことが好きだったこともありやるせなかったのだろうか。

Kさんはというとポケットにいれていたお金がすられたと踊りどころではなかった。
結局、犯人を見つけることはできず、クラブをあまり楽しめなかった様子だった。でも大金じゃなくて本当に良かった。

我々はラスト５時まで踊り続け、クタクタになり電車に乗った。

Mちゃんとは、恵比寿で別れ、残りのKさんとW君は私の家まで電車を乗り継いで帰宅した。

Mちゃんと別れ際、本当は別れたくなかった。時間が許すならまだ一緒にいたかった。Mちゃんも近いうちにまた会おうねと名残惜しい感じに思えた。

Kさん、W君、Mちゃんととても充実した１日を過ごすことができ良い思い出になった。]]></description>
         <link>http://www.love-korea.info/minjung/story7.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">私が愛した韓国人女性</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 23:36:13 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「焼き立てチーズケーキ」りくろーおじさんのﾊﾟｸﾘ</title>
         <description><![CDATA[新村にある現代デパートの地下食品売り場で販売されているチーズケーキがおいしそうなんです。でも、どっかでみたことがあるなーと思っていたら、やはり日本のチーズケーキ屋さんでした。
初めて見たときも帰国後もそう思っていました。

しかし、真実は違いました。

大阪を中心に展開している

大阪銘菓「焼き立てチーズケーキ」りくろーおじさんの店が本家本元です。
http://www.rikuro.co.jp/cheese.html

大阪では誰でも知っているようなお店みたいですね。

本家本元のリクロー（株）に電話して確認しても、やはり日本の物ではないということでした。
韓国で模造品が販売されていることは、善意ある日本人からの情報でちゃんと把握はされていました。しかし、商標権に対して意識が低いのか、面倒だからなのか特に対策をしているわけでもなく、電話で話した感じでもこれからも特に対策をする感じでもなかったですね。とても残念なことです。

韓国人の友人にサイトをみてもらったら、りくろーおじさんの「「焼き立てチーズケーキ」」とは、スタイルが違うと書いてあるようです。そんなことを明記するなら、誰でもはっきりわかるスタイルの違いをだしてもらいたいです。そんなことを書く、パクリ会社って本当に見苦しく感じます。

心配なのは、パクリ会社がアジアなど海外展開をし拡販した場合、日本の本家本元の地位が下がってしまうのではということです。
りくろーおじさんは職人って感じで、パクリ会社は儲かれば良いという考えでマーケティングでは上のような気がします。

日本のある大手飲食店のようにパクリ会社を訴えるということも考えてもらいたいものです。明らかに不利益を被っていますからね。

日本では「りくろーおじさん」と言う名前ですが、韓国では「검은 아저씨 가게」となっています。
直訳すると「黒いおじさんのお店」てな感じです。

「りくろーおじさん」の名前の由来は、創業者の名前「りくろう」から付けていると思います。
一方、韓国の「黒いおじさんのお店」ってどんな由来があるのでしょうね。
単純に日本の名前の一部の「りくろうのくろ」を使っているだけなんじゃないでしょうか。

パクリ屋のサイトには、
http://www.blackuncle.co.kr/

「아름다운 사람들이 만들어갑니다.」と書いてあります。
直訳すると「心の美しい人たちが作っていきます」てな感じです。

心が美しかったら、堂々と模造品を販売しないでしょう。
オリジナルのチーズケーキで勝負して欲しかったですね。
このチーズケーキがパクリだと知らずに韓国のチーズケーキは「おいしい」と思っている一般消費者がかわいそうです。

<div style="text-align: center;">↓↓↓韓国のパクリチーズケーキの写真↓↓↓</div>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="pakuricake.jpg" src="http://www.love-korea.info/photo/img/pakuricake.jpg" width="350" height="537" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
良い写真が見つからなかったので下記ブログから拝借しちゃいました。
ブログ運営者さん、ごめんなさい。
http://harukorea.jugem.jp/?cid=6]]></description>
         <link>http://www.love-korea.info/photo/pakuri/cheesecake.html</link>
         <guid>http://www.love-korea.info/photo/pakuri/cheesecake.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お菓子などのパクリ写真</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Oct 2009 10:30:54 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>新村へｱｸｾｽ良好！マンスリーマンションの紹介</title>
         <description><![CDATA[
私が実際に住んだソウルのマンスリーマンションをご紹介します。

地下鉄５号線麻浦（マポ）駅前にある「<a href="http://www.seoulcondo.com/">高麗アカデミテル２</a>」です。

新村までバス１本なので新村周辺の語学堂に行くのに便利です。

保証金はなく、光熱費もすべて家賃（保証金なしで９０万Ｗ）に含まれているので短期留学の人には便利だと思います。年契約をしているかわかりませんが、もしあったとしたら保証金ありで５０万Ｗ前後の物件だと思います。

入居したときには、何もかもそろっていました。

例えば、消耗品（シャンプー、リンス、トイレットペーパー、ゴミ袋、洗剤、スポンジ、食用油、お塩、洗剤、柔軟材などなど）、食器類、調理器具、トースター、電子レンジ、炊飯器、ドライヤー、アイロン、アイロン台、冷蔵庫、ドラム式洗濯乾燥機、傘、湯沸しポット、ＤＶＤプレーヤー、液晶テレビ、パソコン、タオル、ウォシュレット、エアコン、暖房機などです。

他にもまだ細かいものがたくさんあり、生活初日から問題なく生活が出来ました。

私は１ヶ月ちょっと住みましたが、生活のために何も買い足したりはしませんでした。

近くにスーパーがありますし、食堂やカフェもたくさんあり、食事に困ることもありませんでした。

マンションの目の前がバス停なので、新村、弘大（ホンデ）、東大門、ミョンドン、ソウル駅など、どこへ行くにも便利です。

江南（カンナム）、イテウォン方面へは、隣駅のコンドック駅（マポ駅から徒歩圏内です）からバスが出ています。

スポーツジムも周辺にいくつかあり、１０万Ｗ以下で良いなと思ったジムがスーパーの近くにありました。１０万Ｗ以上するところで良いところは、道路を挟んだマポ駅２番出口の近くにあります。

ゴミ出しは、燃えるゴミ、生ゴミ、プラスティック類に分類し、部屋に備え付けのゴミ袋に入れ、玄関の外にだしておけば、１日２回おばさんが回収してくれます。とっても楽チンなシステムです。

お金の支払いは、チェックイン時に現金で支払うだけです。チェックアウトもとても簡単で、玄関の暗証番号を管理者に電話かメールで伝えるだけです。

何か問題が起きたときも迅速な対応でした。
バスタブが詰ってしまって連絡をしたら、パイプフィニッシュの韓国版を直ぐに買って持って来てくれました。ちゃんとした対応で好感もてました。

そうそう、バスタブがついているところもここの良い所です。

マンスリーで住んだ人が延長したい場合は、単純に日割りで計算（３万Ｗ）してくれるので、それを支払えばＯＫです。私は１週間延長しました。

このマンションは、マンスリーでもウィークリーとして利用できますし、うまく空いていれば、１日単位でもＯＫだと思います。

日本語が堪能なオーナーと日本人スタッフが常駐しているので、安心して暮らせ、お勧めできる物件です。

蛇足ですが、

「ソウル　マンスリーマンション」で検索すると共同キッチンの物件をマンスリーマンションとして商売している業者がいます。

韓国では、マンスリーマンションではなく、リビングテル、コシウォンなどと呼ばれている住居スタイルです。このスタイルの物件は、新村の中心地でも５０万Ｗ以上はしません。
利用を考えている人は参考にして下さい。]]></description>
         <link>http://www.love-korea.info/prepare/mansion.html</link>
         <guid>http://www.love-korea.info/prepare/mansion.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">韓国留学【準備編】</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Sep 2009 02:49:37 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ソウル・レッドマンゴーのアイス</title>
         <description><![CDATA[レッドマンゴー(RED MANGO)にはソウルに滞在し始めたばかりの時に行きました。

ヨーグルトのアイスで有名なアイスクリーム屋さんです。

自分で好きな具を入れるスタイルで、写真のアイスは見た目がオレンジーベースなのであまりおいしそうにみえませんが、実際はおいしかったですよ。

女の子友達と２人でシェアしながら食べました。
日本では一人一つずつって感じで彼女以外と食べ物をシェアってしないですよね。
韓国ならではの食べ方です。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="redmango.jpg" src="http://www.love-korea.info/photo/img/redmango.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-none" style="" /></span>]]></description>
         <link>http://www.love-korea.info/photo/food/redmango.html</link>
         <guid>http://www.love-korea.info/photo/food/redmango.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">韓国料理などのFOOD写真</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Sep 2009 19:55:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>韓国無料電話【myLG070】の設定方法</title>
         <description><![CDATA[
韓国と日本で無料で電話ができるLG デイコム社のmyLG070サービスが開通しました。

インターネットで申込みをすると下記の写真のようなキットが２、３日で送られてきます。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="mylg070_1.jpg" src="http://www.love-korea.info/img/mylg070_1.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
送られてきた無線ＬＡＮルーターをご自宅でお使いになっているルーターに接続すれば簡単にmyLG070サービスを使うことができます。

しかもご自宅で無線ＬＡＮルーターとしても使えます。現在、私の家ではデスクトップは有線ＬＡＮで、ノートパソコンはmyLG070の無線ルーターを使ってネット接続しています。

ご自宅のノートパソコンを無線で接続したい場合は、簡単な設定が必要です。
その際に必要なネットワークキーは、myLG070の無線ＬＡＮルーターの取り扱い書のＰ７９に記載されてます。１０桁のとても簡単な数字です。その数字をお使いになりたいノートパソコンで設定してください。

それでは、具体的にどのようにmyLG070の無線ＬＡＮルーターを設定するのか我が家の例でご説明します。

我が家では、ＮＴＴのＢフレッツを使っています。

１．回線終端装置とルーターの電源を切ります（この作業は必要ないかもしれません）

２．myLG070の無線ＬＡＮルーターとＢフレッツのルーターを付属のＬＡＮケーブルで接続します。
myLG070の無線ＬＡＮルーターの差込口は、ハングルでインターネットと書かれている箇所に差して下さい。

３．myLG070の無線ＬＡＮルーターに電源アダプターを付け、電源を入れて下さい。

４．回線終端装置とルーターの電源を入れて下さい。

作業は以上です。

Ｂフレッツ専用ルーター(RT-200NE) → <strong>myLG070(WIRESS ACCESS POINT)とデスクトップＰＣ（ＬＡＮケーブル）</strong>
myLG070(WIRESS ACCESS POINT) → ノートパソコン（無線接続）

私は↑のようにしています。

Ｂフレッツ専用ルーター(RT-200NE) → <strong>myLG070(WIRESS ACCESS POINT) → デスクトップＰＣ（ＬＡＮケーブル）</strong>
myLG070(WIRESS ACCESS POINT) → ノートパソコン（無線接続）

↑でもネット接続できます。

これでmyLG070の電話を使えるようになっているはず。

myLG070の電話機の充電は忘れないで下さいね。

日本で利用する場合は、変圧器は必要ないですが変換プラグは必要です。

ＳＥタイプ（韓国製品）からＡタイプ（日本製品）へ変換できる変換プラグを２つ購入してください。

私は近くの量販店では売っていなかったので楽天で１つ４２０円で購入しました。

韓国の方が安いと思いますので帰国の際、購入して下さい。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="mylg070_2.jpg" src="http://www.love-korea.info/img/mylg070_2.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>]]></description>
         <link>http://www.love-korea.info/useful/mylg070s.html</link>
         <guid>http://www.love-korea.info/useful/mylg070s.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">知って納得、丸得情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Sep 2009 22:22:45 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>韓国人女性Ｍちゃんと楽しい１日～その１～</title>
         <description><![CDATA[
台湾人の友人Ｗ君が帰る前日の２００３年１月４日、まず二人で明治神宮へ初詣。
Ｗ君と二人でも楽しいのだが、Ｍちゃんがいるのとはまた違う楽しさ。
初詣の後は、他のカナダ時代の友人Ｋさん（女性）と合流し東京都庁へ。
そして、夕方からＹ君と韓国人女性Ｍちゃんと６人で新橋で会いお台場へ行った。

帽子を被りタイトなジーンズをはきこなしていたMちゃん。私はMちゃんを見た瞬間「お、いいじゃん」と思った。Kさんは「モデルさんみたい」と言っていた。

みんなでお台場を散策し食事の後は夜景をバックにパチリ。
きっとＷ君の良い思い出になったと思う。もちろん、私たちにとっても良い思い出です。

お台場を散策しているとき、Ｍちゃんとはお互いに冗談を言い合ったり、からかったりして楽しい時間だった。日本人の彼女と別れて２年以上経ち、何も考えず「楽しいなー」と思ったのは久々の感覚だった。とても新鮮だった。

新橋駅に向かうモノレールの中での私とＭちゃんの様子をずっと観察していた友達のＫさんが「妙に仲が良いね。良い感じじゃん」と私に言ってきた。
「心から楽しいなー」と思うのは本当に久しぶりだったので、そう言われて私は嬉しかった。

Ｙ君と別れ、我々は渋谷のとある居酒屋で飲んだ。

その時の写真をみるとフラッシュバックのように昔を思い出す。みんな素敵な笑顔。
私とＭちゃん、そしてＫさんと写真を撮った時、自然と私の腕を組んできたＭちゃん。
それはとても自然で、嬉しく思ったことをよく覚えています。
いま考えてみると、韓国人女性なので男友達と腕を組むのって普通なのかも。
でもそう思うと寂しいので、心を開いてくれていたんだと思うようにしてます。

<div style="text-align: center;">↓↓↓↓↓↓こんな感じ↓↓↓↓↓↓</div>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="only2.jpg" src="http://www.love-korea.info/img/only2.jpg" width="485" height="453" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>

４人で楽しい時間を過ごし、時間は既に１１時半を過ぎていた。
そろそろお開きにしないと帰れなくなってしまう我々３人だったが、まだ解散するには名残惜しかった。

そこで２日前に行った六本木のクラブに行こうと提案し、タクシーで六本木に向かった。

<a href="http://www.love-korea.info/minjung/story7.html">続く・・・</a>]]></description>
         <link>http://www.love-korea.info/minjung/story6.html</link>
         <guid>http://www.love-korea.info/minjung/story6.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">私が愛した韓国人女性</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Sep 2009 23:35:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>外こもり先の韓国・ソウルから完全帰国</title>
         <description>
２００９年８月３０日（日）

昨日、外こもり先の韓国・ソウルからＪＬ８８３２便で完全帰国しました。

ソウルでプチ留学そして外こもりを８ヶ月間し楽しい時間を過ごすことが出来ました。

今まで韓国という国は、韓国人の元カノやメディアを通してでしか知りませんでした。
韓国に対してのイメージは、どっちらかというとネガティブな部分が多かったです。
例えば、日本を強く意識している国民性、偏った価値観、反日感情などです。実際に住んでみて、日本で感じていたものが間違いだったと考えが大きく改まったというより、韓国の違う側面をみることができたことで韓国に対する幅が広がったように思います。

日本のことを嫌いな人も普通にいる反面、日本に対して好意的な人もまた普通にいます。
日本資本のお店もおもったよりたくさんあります。
テレビ番組でも日本について話しがでたりもします。

こういったことを知ったり多少韓国に住んだことで、韓国に対して愛情が生まれ、以前ほど韓国に対して反韓を感じることが少なくなりました。これは私にとっては、大きなプラスかなと思います。

また韓国に滞在してみたい気持ちもありますが、今回のプチ留学＆外こもりのような滞在ではなく、何か目的を持って滞在できたらいいなと思います。願わくば愛する人と住んでみたい。

たった８ヶ月の滞在で韓国の何がわかるってもんじゃないけど行って本当によかった。
韓国に行くことができたのは、いろいろな出会いの積み重ねの結果であり、特に韓国人の元彼女との出会いは大きいです。

とにかく今まで出会ってきた人に感謝です。

３０代プチ留学＆外こもり　完！

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         <link>http://www.love-korea.info/blog/stay/kikoku.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">韓国語学留学滞在記（完全帰国）</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 31 Aug 2009 04:54:54 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>辛ラーメンで有名な農心の本社です</title>
         <description><![CDATA[<p align="center">ポラメ駅に行ったら、こんなこところに辛ラーメンなど即席麺やスナック菓子で</p>
<p align="center">有名な農心の本社がありました。思わずパチリ！</p>
<p align="center">まだ出来て新しいのでしょうか。とても綺麗なビルでした。</p>
<p align="center">近くにあるCOCO一番屋も農心の所有するビルに入っています。どうりで綺麗なわけです。</p><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="nongshim1.jpg" src="http://www.love-korea.info/photo/img/nongshim1.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="400" height="300" /></span><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="nongshim2.jpg" src="http://www.love-korea.info/photo/img/nongshim2.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="400" height="300" /></span></div><div><br /></div>]]></description>
         <link>http://www.love-korea.info/photo/amazing/nongshim.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">街角おもしろネタ写真</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 27 Aug 2009 10:12:23 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>アサヒ飲料・十六茶のパクリ</title>
         <description><![CDATA[<p align="center">韓国の地下鉄に乗って目に付いたのが↓の写真の１７茶です。</p>
<p align="center">パッケージイメージが緑だしアサヒ飲料が販売している十六茶のパクリだろうと一瞬で思いました。</p>
<p align="center">しかも韓国らしく十六茶よりひとつお茶の多い１７茶です。ここにも負けず嫌いさが出ています。</p>
<p align="center">唯一救えるのは、１７茶を漢数字（十七）じゃなかったところくらいですかね。</p>
<p>
</p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><form mt:asset-id="41" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;" contenteditable="false"><img alt="17tea.jpg" src="http://www.love-korea.info/photo/img/17tea.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="300" height="400" /></span></form><div><br /></div>]]></description>
         <link>http://www.love-korea.info/photo/pakuri/17tea.html</link>
         <guid>http://www.love-korea.info/photo/pakuri/17tea.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お菓子などのパクリ写真</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 26 Aug 2009 13:51:20 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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