韓国の地下鉄に乗って目に付いたのが↓の写真の17茶です。
パッケージイメージが緑だしアサヒ飲料が販売している十六茶のパクリだろうと一瞬で思いました。
しかも韓国らしく十六茶よりひとつお茶の多い17茶です。ここにも負けず嫌いさが出ています。
唯一救えるのは、17茶を漢数字(十七)じゃなかったところくらいですかね。